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エディブルフラワー
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特徴と歴史

エディブルフラワーとは、文字どおり「食べられる(Edible)花(Flower)」。料理を華やかに彩るばかりではなく、野菜と同じ感覚で料理に使われます。栄養面でも、ビタミン類やミネラルを豊富に含むヘルシーな食べ物として人気が高まっています。

現在、豊橋市は全国一(約9割)の生産地ですが、その第一歩は1967年(昭和42年)の桜草の栽培から始まりました。発展のポイントは、当初から桜草のみに限定せず常に新品種の開発を行ってきたことが挙げられます。1988年(昭和63年)頃からは、ブームになった食用花(エディブルフラワー)にいち早く対応。独自の容器にトレードマークを付けて販売するなど、取り扱いは増加してきました。

食用花のさらなる普及とイメージアップを目指し、市場、販売店、調理人、消費者の方々を対象とした試食会などを開催。デパートなどでのイベントにも積極的に参加しています。

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エディブルフラワー部会概要 (2008年9月現在)
会員数 14名
栽培面積 12,000坪
主な商品 エディブルフラワー、金魚草、桜草
主な活動 販売会議、市場研修、役員会



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